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グラッセグッド
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ぐらママ

Author:ぐらママ
犬と楽しく、愛犬の可能性を追求して、しつけのプロになっちゃった主婦の奮闘記。10才で引退するはずのラブ、グラッセは18歳7か月までがんばりましたが進化するしつけをホクトとウロコインコのティポが活躍します♪
左の茶色がMIXのドビー。
右の白がラブのグラッセ。



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KENKENCLUB
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西宮 苦楽園で22年目  

犬のしつけに始まり 鳥、魚、小動物に行動を教え
人は動物を理解するアドバイスをする教室です


 💛募集開始
ドッグフィットネス(主にバランスボール使う)新規募集です
主に最終日曜日の午前10時から2時間



通常クラス 随時

尼崎愛護センター 第2,4水曜日

ドッグラン教室  第3土曜日

ドッグフィットネス 最終日曜日

クリッカー道場 第1日曜日


出張レッスン

犬の学校   毎週木曜日

預かり訓練  随時



その他のサービス

宿泊、一時預かり オリエンテーションを受けた犬に限ります


    イベント    

2月からクリッカー道場始まります 月1回 8回コース
講師:DINGO マスター・インストラクター・トレーナー 末川氏



見学者募集(人間だけの参加)可能 連れ出せない動物でも飼い主さんが学んでください



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勉強
動物にやさしい科学的関係つくり

習って すぐ応用して  すぐ結果が出て  動物たちが飼い主の望む

優しくて、穏やかで、落ち着いて、そして楽しい犬になっていく

今日もよる10時から勉強しますよ

忠寝る時間超えているから 

体が付いて行けないかも

トライやるウィーク
今日はりっぷるとティポのトレーニングを見て、体験して、遊んで、犬具洗って、
動物と仲良くなりたいときの注意を皆さん覚えて置てくれました

しつけ教室は何を教えるところかも覚えてくれました


人と人、人と動物、動物同士 のコミュニケーションの方法を教える場所です



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犬のドライフード 
一つつまんであげる
「あっ歯が当たった」


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ティポの0.5mmのペレットつまんであげる

ティポは誰からでも貰います。


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イベント満載
怒涛の1週間が終わった

今週はトライやるウィークで6名の中学生が1週間職業体験にやって来る




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月に1度のドッグラン教室の最後の集合写真風景

最後までフセをしていたのはシェパードのウィル、MIXのマル、ドゥードゥルのラン。

次回みんなも頑張ろう

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月に1度のドッグフィットネス

参加犬の一部だけ私が撮影したものを掲載しています。



普段使わない筋肉を使うため  犬たちは自主休憩を取ります



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激しい飛びつきで飼い主さんが危険なP君

興奮しない犬になってもらうためトレーニングしています




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市内の中学2年生6名が職業体験に1週間やってきます

そして 20日は犬のお散歩業認定  DDCTの最終回 テストの日です

お預かりのP君でテスト合格された 山本様  中学生に紛れて記念写真です


生きる
生活していると 一人では生きていけないことは実感する

すると他人とのかかわりが、摩擦や喜びを生じる

うれしい事、つらい事、 悩ましい事、

沢山の出来事にさらされて生きる

生き物と暮らす  真摯に、命と対峙すると  生まれる、死ぬ は自然な事

病気、障害、痴呆、も生きているあかし

痛みだけは取り除きたい

それ以外は受け入れなくてはいけない

私以外が苦しむ姿を見なくてはいけない時

呼吸できないくらい苦しい状態になる


動物がくれるやさしさには  この苦しみを受け入れる許容量の大きさを感じる 


昔読んだイルカの本がいつも思い出される

死ぬ?  この体を脱ぐことですね。


動物から声が聞こえた経験が何度かある

はっきり人間語だった   その通りすると  相手は満足ですと態度で表してくれた。

死に別れた数頭の動物は夢にも出てこないし、気配も感じない

感じる友人がいる


私は  感じたい、そばに来てほしいと思っていないからだろう


「死」 に対する考えからか 横にいて気配を感じたいと思ったことが無い


写真、映像、記憶に中にいるかれら


13歳の時のシマリス はフルート練習している間私の左肩にのって寝る。

小学校の時の犬は兄弟げんかすると遠吠えする

町中で犬とかくれんぼする、学校へ行くとき芦屋駅のホームまで見送りに来る犬。

自然体で動物にまみれて育った

これが私の財産

こうやって思い出すことが どこかで私を見ている彼らとつながっていると思っている。


忘れない  関心持つ   これが私の愛情