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グラッセグッド
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ぐらママ

Author:ぐらママ
犬と楽しく、愛犬の可能性を追求して、しつけのプロになっちゃった主婦の奮闘記。10才で引退するはずのラブ、グラッセは18歳7か月までがんばりましたが進化するしつけをホクトとウロコインコのティポが活躍します♪
左の茶色がMIXのドビー。
右の白がラブのグラッセ。



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わがまま
歩いていて急に止まる。
オイデ で来たり来なかったり
一人留守番できない
犬、人好きで飛び出す
うれション

ワガママ
自分勝手
自己主張

このような相手(犬)と暮らすとき  あなたは何をかんがえますか?

いうこと利かせないといけない
好きにさせるほうがよい
どっち?

人は時として自由を上げましょう、と天使になり
時として 私の言うこと聞きなさい と悪魔になる

自由いっぱいの中で成長した家庭犬は?
時として 自己解決能力が無い場合がある。
1エーカーほどの野外があって、人の声が届かない広い敷地を自由にさせられるなら話は別です

狭い都会で自由を用意する人の多くが甘やかし、がおおい

例として  すぐ抱く  フードにトッピングする   手から食べさせる。 添い寝する。人の布団に入れるなど


犬がカワイイから  犬がかわいそうだからと 取る行動

可愛いからかわいそうと思う心理はなんだろう

意地悪な私は 
お世話する人はよい人と思いたいから、犬のことを思って抱く、手で食べさせる、トッピングする

お世話することが生きがいで犬を飼っている実感を持つ

よもや犬の能力はく奪 という大きな問題だとは思わない

多少の段差も昇降できない、一人で食べられない、時にフード食べない

そのような犬の中で多くが道を縦横無尽に走る。
ご挨拶?で犬に飛び出す、人に飛びつく

どこまでも意地悪な私  犬をひっくり返して押さえつけておとなしくなることを服従してます といった獣医と
同じかもしれない

留守番は騒いでほしくない
リード付けたら並んで歩いてほしい
あそぼと誘ったら乗ってほしい

そうか   一番わがままなのは  わたしだ!!!




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