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グラッセグッド
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ぐらママ

Author:ぐらママ
犬と楽しく、愛犬の可能性を追求して、しつけのプロになっちゃった主婦の奮闘記。10才で引退するはずのラブ、グラッセは18歳7か月までがんばりましたが進化するしつけをホクトとウロコインコのティポが活躍します♪
左の茶色がMIXのドビー。
右の白がラブのグラッセ。



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生きる
生活していると 一人では生きていけないことは実感する

すると他人とのかかわりが、摩擦や喜びを生じる

うれしい事、つらい事、 悩ましい事、

沢山の出来事にさらされて生きる

生き物と暮らす  真摯に、命と対峙すると  生まれる、死ぬ は自然な事

病気、障害、痴呆、も生きているあかし

痛みだけは取り除きたい

それ以外は受け入れなくてはいけない

私以外が苦しむ姿を見なくてはいけない時

呼吸できないくらい苦しい状態になる


動物がくれるやさしさには  この苦しみを受け入れる許容量の大きさを感じる 


昔読んだイルカの本がいつも思い出される

死ぬ?  この体を脱ぐことですね。


動物から声が聞こえた経験が何度かある

はっきり人間語だった   その通りすると  相手は満足ですと態度で表してくれた。

死に別れた数頭の動物は夢にも出てこないし、気配も感じない

感じる友人がいる


私は  感じたい、そばに来てほしいと思っていないからだろう


「死」 に対する考えからか 横にいて気配を感じたいと思ったことが無い


写真、映像、記憶に中にいるかれら


13歳の時のシマリス はフルート練習している間私の左肩にのって寝る。

小学校の時の犬は兄弟げんかすると遠吠えする

町中で犬とかくれんぼする、学校へ行くとき芦屋駅のホームまで見送りに来る犬。

自然体で動物にまみれて育った

これが私の財産

こうやって思い出すことが どこかで私を見ている彼らとつながっていると思っている。


忘れない  関心持つ   これが私の愛情  

 


 


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